当事務所はコンプライアンスに沿った行政手続きを行います

外国人労働者を雇う際に、例えば次のことを守っている必要がございます。

・36協定を届出している、違反していない
・最低賃金を守っている
・法定三帳簿(労働者名簿、出勤簿、賃金台帳)の整備
・社宅や寮があるか、法定ガイダンス通りか
・労働関係法令の遵守
・タイムカードの設置
・労働協定無しに賃金から引いていない
・2019年4月から年5日有給取得必須
・残業未払いがない
・定款に技能実習生の記載がある
・入国前講習をしているか
・訪問指導は月1回実施されているか
・監査は3ヶ月に1回されているか
・健康診断をしているか


など、ひとつでも違反した場合、一発で取り消しとなります。
アサヒマネジメント川端社労士は、上記の項目等をチェックする機関である中央会の登録社労士です。5年間、外国人の労務管理を専門に行ってきました。 また、働き方改革にあった制度導入も可能です。
お客様にご迷惑をおかけしないよう、コンプライアンスに沿って行政手続きを行っています。 また、どのような母国語の書類作成にも対応しています。